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05

もっと話してみる

ハイヤーセルフとの対話を楽しむ

​◼︎この章で学ぶこと

ここまで、


①ハイヤーセルフへ問いかける 

②最初に届いたエネルギーのブロックを受け取る

③通常の意識へ戻る

④いろいろな視点から解釈する

⑤自分がどう感じるのかを見る

⑥心地よく感じられるものを選ぶ


という、セルフチャネリングの基本を体験してきました。

ここからは、この基本の型を使って、もっといろいろなことをハイヤーセルフと話してみます。

人生について。仕事について。人間関係について。そして、毎日のちょっとしたことについて。


セルフチャネリングを特別な時間だけに使うのではなく、あなたの日常の中で、ハイヤーセルフとの対話を楽しんでみましょう。

◼︎この章のゴール

いろいろな質問や対話を通して、ハイヤーセルフと話すことに慣れていく。

教材

⚫︎講義動画

この章のポイントを講義動画で確認します。

⚫︎PDF教材

講義動画でポイントを確認したら、PDF教材でさらに深めてください。

⚫︎実践音源

この章で扱う内容を、

実際に体験しながら確認します。
必要な音源を使い、

ご自身のペースで実践してみてください。

基本の瞑想01 ガイドあり

基本の瞑想01の最後に、セルフチャネリングの実践用のガイドが入ります。(18:00)

基本01 ガイドありVERDE
00:00 / 18:00

基本の瞑想02 ガイドあり

基本の瞑想02の最後に、セルフチャネリングの実践用のガイドが入ります。(10:00)

基本02 ガイドありVERDE
00:00 / 10:00

ショート版 ガイドあり

基本の瞑想よりも少し短めの誘導です。基本の瞑想に慣れてきたら、セルフチャネリングの実践の際に、こちらも活用してみてください。(7:32)

ショート版VERDE
00:00 / 07:32

⚫︎補助教材

瞑想のコツ

セルフチャネリングに適した瞑想について、アシュタールに聞きました。

PDF教材を開く

次に進める前に

第6章「日常で使いやすくする」に進む前に、確認してみましょう。


□大切なことだけでなく、日常のちょっとしたこともハイヤーセルフに話しかけてみしたか?


□質問するときに、「私は、何を聞きたいんだろう?」と一度確認してみましたか?


□一つの問いかけから新しい疑問が浮かんだとき、次の質問として対話を続けてみましたか?


□受け取る時間と考える時間を分けながら、対話を続ける基本の方法を試してみましたか?


□自分にとって、受け取りやすい・話しやすい感覚が少しずつ分かってきましたか?


□答えを得ることだけでなく、ハイヤーセルフと対話することそのものを楽しめましたか?


すべて「はい」でなくて大丈夫です。


いろいろなことを話してみながら、「私の場合は、こんな感じなんだな」と、自分なりの対話の感覚が少し分かってきたら、次の章へ進んでみましょう。

01

セルフチャネリングを知る

03

つながる・受け取る

05

もっと話してみる

07

うまくいかないと感じたら

02

観察する・整える

04

受け取ったものを解釈する

06

日常で使いやすくする

08

ハイヤーセルフと生きる

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