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もっと話してみる
ハイヤーセルフとの対話を楽しむ
◼︎この章で学ぶこと
ここまで、
①ハイヤーセルフへ問いかける
②最初に届いたエネルギーのブロックを受け取る
③通常の意識へ戻る
④いろいろな視点から解釈する
⑤自分がどう感じるのかを見る
⑥心地よく感じられるものを選ぶ
という、セルフチャネリングの基本を体験してきました。
ここからは、この基本の型を使って、もっといろいろなことをハイヤーセルフと話してみます。
人生について。仕事について。人間関係について。そして、毎日のちょっとしたことについて。
セルフチャネリングを特別な時間だけに使うのではなく、あなたの日常の中で、ハイヤーセルフとの対話を楽しんでみましょう。
◼︎この章のゴール
いろいろな質問や対話を通して、ハイヤーセルフと話すことに慣れていく。
教材
⚫︎講義動画
この章のポイントを講義動画で確認します。
⚫︎実践音源
この章で扱う内容を、
実際に体験しながら確認します。
必要な音源を使い、
ご自身のペースで実践してみてください。
基本の瞑想01 ガイドあり
基本の瞑想01の最後に、セルフチャネリングの実践用のガイドが入ります。(18:00)
基本の瞑想02 ガイドあり
基本の瞑想02の最後に、セルフチャネリングの実践用のガイドが入ります。(10:00)
ショート版 ガイドあり
基本の瞑想よりも少し短めの誘導です。基本の瞑想に慣れてきたら、セルフチャネリングの実践の際に、こちらも活用してみてください。(7:32)
⚫︎補助教材
瞑想のコツ
セルフチャネリングに適した瞑想について、アシュタールに聞きました。
次に進める前に
第6章「日常で使いやすくする」に進む前に、確認してみましょう。
□大切なことだけでなく、日常のちょっとしたこともハイヤーセルフに話しかけてみしたか?
□質問するときに、「私は、何を聞きたいんだろう?」と一度確認してみましたか?
□一つの問いかけから新しい疑問が浮かんだとき、次の質問として対話を続けてみましたか?
□受け取る時間と考える時間を分けながら、対話を続ける基本の方法を試してみましたか?
□自分にとって、受け取りやすい・話しやすい感覚が少しずつ分かってきましたか?
□答えを得ることだけでなく、ハイヤーセルフと対話することそのものを楽しめましたか?
すべて「はい」でなくて大丈夫です。
いろいろなことを話してみながら、「私の場合は、こんな感じなんだな」と、自分なりの対話の感覚が少し分かってきたら、次の章へ進んでみましょう。
