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03

つながる・受け取る

ハイヤーセルフに問いかけてみる

​◼︎この章で学ぶこと

前章では、今の自分を観察し、リラックスする感覚を体験しました。

この章では、いよいよハイヤーセルフとの対話を始めます。


セルフチャネリングでは、瞑想を使って意識状態を変え、ハートチャクラのフィールドでハイヤーセルフへ問いかけます。

そして、最初に届いたものを受け取る。


ここまでが、この章で行う実践です。

受け取ったものの意味を考える「解釈」は、通常の意識へ戻ってから行います。



◼︎この章のゴール

セルフチャネリングの基本の型を使って、ハイヤーセルフへ問いかけ、最初に届いたものを受け取る。

教材

⚫︎講義動画

この章のポイントを講義動画で確認します。

⚫︎PDF教材

講義動画でポイントを確認したら、PDF教材でさらに深めてください。

⚫︎実践音源

この章で扱う内容を、

実際に体験しながら確認します。
必要な音源を使い、

ご自身のペースで実践してみてください。

基本の瞑想01 ガイドあり

基本の瞑想01の最後に、セルフチャネリングの実践用のガイドが入ります。(18:00)

基本01 ガイドありVERDE
00:00 / 18:00

基本の瞑想02 ガイドあり

基本の瞑想02の最後に、セルフチャネリングの実践用のガイドが入ります。(10:00)

基本02 ガイドありVERDE
00:00 / 10:00

⚫︎補助教材

瞑想のコツ

セルフチャネリングに適した瞑想について、アシュタールに聞きました。

PDF教材を開く

次に進める前に

第4章「受け取ったものを解釈する」に進む前に、確認してみましょう。


□ハイヤーセルフへ問いかける基本の流れを、一度は実践してみましたか?


□言葉だけでなく、イメージや感覚なども「受け取り」として観察できそうですか?


□最初に届いたものを、すぐに解釈せず、そのまま受け取ることができましたか?


□「自分の思考かもしれない」と感じても、すぐに否定せず受け取っておけそうですか?


□何も届かないときに、無理に答えを作ったり、届くまで待ち続けたりしなくてもよいと思えていますか?


□まだ確信がなくても、「問いかけて、受け取る」という実践を続けてみようと思えて

いますか?


すべて「はい」でなくて大丈夫です。


まずは一度、ハイヤーセルフへ問いかけ、最初に届いたものをそのまま受け取る。

そこまでを体験できていれば、次の章へ進んでみましょう。

01

セルフチャネリングを知る

03

つながる・受け取る

05

もっと話してみる

07

うまくいかないと感じたら

02

観察する・整える

04

受け取ったものを解釈する

06

日常で使いやすくする

08

ハイヤーセルフと生きる

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