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つながる・受け取る
ハイヤーセルフに問いかけてみる
◼︎この章で学ぶこと
前章では、今の自分を観察し、リラックスする感覚を体験しました。
この章では、いよいよハイヤーセルフとの対話を始めます。
セルフチャネリングでは、瞑想を使って意識状態を変え、ハートチャクラのフィールドでハイヤーセルフへ問いかけます。
そして、最初に届いたものを受け取る。
ここまでが、この章で行う実践です。
受け取ったものの意味を考える「解釈」は、通常の意識へ戻ってから行います。
◼︎この章のゴール
セルフチャネリングの基本の型を使って、ハイヤーセルフへ問いかけ、最初に届いたものを受け取る。
教材
⚫︎講義動画
この章のポイントを講義動画で確認します。
⚫︎実践音源
この章で扱う内容を、
実際に体験しながら確認します。
必要な音源を使い、
ご自身のペースで実践してみてください。
基本の瞑想01 ガイドあり
基本の瞑想01の最後に、セルフチャネリングの実践用のガイドが入ります。(18:00)
基本の瞑想02 ガイドあり
基本の瞑想02の最後に、セルフチャネリングの実践用のガイドが入ります。(10:00)
⚫︎補助教材
瞑想のコツ
セルフチャネリングに適した瞑想について、アシュタールに聞きました。
次に進める前に
第4章「受け取ったものを解釈する」に進む前に、確認してみましょう。
□ハイヤーセルフへ問いかける基本の流れを、一度は実践してみましたか?
□言葉だけでなく、イメージや感覚なども「受け取り」として観察できそうですか?
□最初に届いたものを、すぐに解釈せず、そのまま受け取ることができましたか?
□「自分の思考かもしれない」と感じても、すぐに否定せず受け取っておけそうですか?
□何も届かないときに、無理に答えを作ったり、届くまで待ち続けたりしなくてもよいと思えていますか?
□まだ確信がなくても、「問いかけて、受け取る」という実践を続けてみようと思えて
いますか?
すべて「はい」でなくて大丈夫です。
まずは一度、ハイヤーセルフへ問いかけ、最初に届いたものをそのまま受け取る。
そこまでを体験できていれば、次の章へ進んでみましょう。
