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04

受け取ったものを解釈する

受け取ったものを、いろいろな視点から見てみる

​◼︎この章で学ぶこと

前章では、ハイヤーセルフへ問いかけ、最初に届いたものを受け取るところまでを体験しました。

この章では、通常の意識へ戻ってから、「受け取ったものは、どういう意味だろう?」と考えていきます。

ハイヤーセルフから届くものは、いつもそのまま意味が分かるとは限りません。

言葉、イメージ、身体の感覚、雰囲気、なんとなく感じたこと。

それらを通常の意識で、いろいろな視点から解釈してみます。

そして、その解釈をしたときに、自分がどう感じるのかも見ていきます。



◼︎この章のゴール

受け取ったものを通常の意識でいろいろな視点から解釈し、自分がどう感じるのかを確認する。

教材

⚫︎講義動画

この章のポイントを講義動画で確認します。

⚫︎PDF教材

講義動画でポイントを確認したら、PDF教材でさらに深めてください。

⚫︎実践音源

この章で扱う内容を、

実際に体験しながら確認します。
必要な音源を使い、

ご自身のペースで実践してみてください。

基本の瞑想01 ガイドあり

基本の瞑想01の最後に、セルフチャネリングの実践用のガイドが入ります。(18:00)

基本01 ガイドありVERDE
00:00 / 18:00

基本の瞑想02 ガイドあり

基本の瞑想02の最後に、セルフチャネリングの実践用のガイドが入ります。(10:00)

基本02 ガイドありVERDE
00:00 / 10:00

⚫︎補助教材

瞑想のコツ

セルフチャネリングに適した瞑想について、アシュタールに聞きました。

PDF教材を開く

次に進める前に

第5章「もっと話してみる」に進む前に、確認してみましょう。


☐ 「最初に受け取ったもの」と「そのあとに考えた解釈」を分けて見られそうですか?

☐ 一つの正しい意味を急いで決めず、いくつかの可能性を考えられそうですか?

☐ 言葉だけでなく、イメージや身体の感覚なども、自分自身の連想から解釈できそうですか?

☐ いくつかの解釈について、「私はどう感じる?」と確認できましたか?

☐ より心地よく感じられるものを、自分で選べそうですか?

☐ よく分からないものは、無理に意味を決めず保留にしておけそうですか?


すべて「はい」でなくて大丈夫です。

まずは一度、受け取ったものについて、いくつかの解釈を考え、それぞれをどう感じるのか確認する。

そこまでを体験できていれば、次の章へ進んでみましょう。

01

セルフチャネリングを知る

03

つながる・受け取る

05

もっと話してみる

07

うまくいかないと感じたら

02

観察する・整える

04

受け取ったものを解釈する

06

日常で使いやすくする

08

ハイヤーセルフと生きる

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