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01

セルフチャネリングを知る

ハイヤーセルフとの対話をはじめる前に

​◼︎この章で学ぶこと

この章では、セルフチャネリングを始める前に、セルフチャネリングとは何をするものなのか、そして何を目指していくものなのかを確認します。


この講座のセルフチャネリングの考え方は、宇宙講座で学んだ宇宙の仕組みをもとに構築されています。

肉体として生きる私たちとハイヤーセルフの関係、なぜハイヤーセルフと対話するのか、そして、その対話を通してどのような状態を目指していくのか。

これから実践を始める前に、まずはセルフチャネリングという取り組みの全体像を確認していきましょう。



◼︎この章のゴール

セルフチャネリングを通して、ハイヤーセルフのあり方に近づいていくという、この講座の目的を理解する。

教材

⚫︎講義動画

この章のポイントを講義動画で確認します。

⚫︎PDF教材

講義動画でポイントを確認したら、PDF教材でさらに深めてください。

⚫︎実践音源

この章で扱う内容を、

実際に体験しながら確認します。
必要な音源を使い、

ご自身のペースで実践してみてください。

⚫︎補助教材

瞑想のコツ

セルフチャネリングに適した瞑想について、アシュタールに聞きました。

PDF教材を開く

次に進める前に

第2章「観察する・整える」に進む前に、確認してみましょう。


□ハイヤーセルフは、これからつながる存在ではなく、もともとつながっている存在だと理解できましたか?


□セルフチャネリングで目指すのは、ハイヤーセルフのあり方に少しずつ近づいていくことだと理解できましたか?


□ハイヤーセルフとの対話は、未来をすべて知ったり、答えに従ったりするためのものではないと理解できましたか?


□最初は何度も問いかけ、確認しながら対話を重ねていけばよいと思えていますか?


□対話を重ねることで、やがて「これでいい」と自分自身で分かるようになっていく、というこの講座の方向性を理解できましたか?


すべて「はい」でなくて大丈夫です。


今の段階で、この講座が大切にしていることをなんとなくイメージできていれば、次へ進んでみましょう。

01

セルフチャネリングを知る

03

つながる・受け取る

05

もっと話してみる

07

うまくいかないと感じたら

02

観察する・整える

04

受け取ったものを解釈する

06

日常で使いやすくする

08

ハイヤーセルフと生きる

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