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ハイヤーセルフと生きる
ハイヤーセルフへの信頼から、自分自身への信頼へ
◼︎この章で学ぶこと
ここまで、セルフチャネリングを通して、ハイヤーセルフとの対話を重ねてきました。
最初は、好奇心や憧れから始まったかもしれません。
そして、実際に問いかけ、受け取り、いろいろな視点から解釈しながら、自分がどう感じるのかを見る。
そして選び、行動していく。
その繰り返しの中で、少しずつ、「ハイヤーセルフは、いつも自分をサポートしている」という実感があったと思います。
この最後の章では、セルフチャネリングの新しい技術は学びません。これまでの体験を振り返りながら、ハイヤーセルフとともに、自分自身を信頼して生きることについて確認します。
◼︎この章のゴール
ハイヤーセルフが常に自分をサポートしていることを信頼し、自分自身の感覚や選択にも信頼を持って生きていく。
教材
⚫︎講義動画
この章のポイントを講義動画で確認します。
⚫︎実践音源
この章で扱う内容を、
実際に体験しながら確認します。
必要な音源を使い、
ご自身のペースで実践してみてください。
⚫︎補助教材
瞑想のコツ
セルフチャネリングに適した瞑想について、アシュタールに聞きました。
講座を終える前に
セルフチャネリング講座を終える前に、確認してみましょう。
☐ セルフチャネリングを、続けなければならないものにしなくてもよいと思えていますか?
☐ 望まない出来事やゆらぎがあっても、それを失敗だと考えなくてもよいと思えていますか?
☐ 自分にとっての「良い状態」と、そこへ戻るための方法が少し分かっていますか?
☐ セルフチャネリングを使うかどうかも、自分で選べそうですか?
☐ ハイヤーセルフが自分をサポートしていることを、以前より信頼できていますか?
☐ ハイヤーセルフの提案を受け取りながら、最後に選ぶのは自分自身だと思えていますか?
☐以前より、自分自身の感覚や選択 を信頼できそうですか?
すべて「はい」でなくて大丈夫です。
この講座を終えることも、ひとつの通過点です。
今の自分が感じていることを確認しながら、これからもご自身のペースで体験を重ねてみてください。
