top of page

08

ハイヤーセルフと生きる

ハイヤーセルフへの信頼から、自分自身への信頼へ

​◼︎この章で学ぶこと

ここまで、セルフチャネリングを通して、ハイヤーセルフとの対話を重ねてきました。

最初は、好奇心や憧れから始まったかもしれません。

そして、実際に問いかけ、受け取り、いろいろな視点から解釈しながら、自分がどう感じるのかを見る。

そして選び、行動していく。

その繰り返しの中で、少しずつ、「ハイヤーセルフは、いつも自分をサポートしている」という実感があったと思います。


この最後の章では、セルフチャネリングの新しい技術は学びません。これまでの体験を振り返りながら、ハイヤーセルフとともに、自分自身を信頼して生きることについて確認します。



◼︎この章のゴール

ハイヤーセルフが常に自分をサポートしていることを信頼し、自分自身の感覚や選択にも信頼を持って生きていく。

教材

⚫︎講義動画

この章のポイントを講義動画で確認します。

⚫︎PDF教材

講義動画でポイントを確認したら、PDF教材でさらに深めてください。

⚫︎実践音源

この章で扱う内容を、

実際に体験しながら確認します。
必要な音源を使い、

ご自身のペースで実践してみてください。

⚫︎補助教材

瞑想のコツ

セルフチャネリングに適した瞑想について、アシュタールに聞きました。

PDF教材を開く

講座を終える前に

セルフチャネリング講座を終える前に、確認してみましょう。


☐ セルフチャネリングを、続けなければならないものにしなくてもよいと思えていますか?


☐ 望まない出来事やゆらぎがあっても、それを失敗だと考えなくてもよいと思えていますか?


☐ 自分にとっての「良い状態」と、そこへ戻るための方法が少し分かっていますか?


☐ セルフチャネリングを使うかどうかも、自分で選べそうですか?


☐ ハイヤーセルフが自分をサポートしていることを、以前より信頼できていますか?


☐ ハイヤーセルフの提案を受け取りながら、最後に選ぶのは自分自身だと思えていますか?


☐以前より、自分自身の感覚や選択を信頼できそうですか?


すべて「はい」でなくて大丈夫です。


この講座を終えることも、ひとつの通過点です。

今の自分が感じていることを確認しながら、これからもご自身のペースで体験を重ねてみてください。

01

セルフチャネリングを知る

03

つながる・受け取る

05

もっと話してみる

07

うまくいかないと感じたら

02

観察する・整える

04

受け取ったものを解釈する

06

日常で使いやすくする

08

ハイヤーセルフと生きる

bottom of page